関係(かんけい)

 

♬ 音楽は楽しい!

動く絵本を作成するとき音階をホルンで演奏して頂いた脇本周治さん芸大・ベルリン芸術大学卒// 神奈川フィル団員、他・・(実はのりこの高校時代の同期生)に、ホルン演奏を6カ月ほど教わっています。

呼吸法が難しくてなかなか上達しませんが、自分の出せる音が増えるのを実感できて練習が楽しい!!

目標は小学校音楽鑑賞曲の1つだった「Mozartのホルン協曲二長調 第1番」。早く上達できるように、毎日練習しています。

 よこお のりこ 

脇本周治

 

 

妹 日本画家 横尾英子の紹介です。 

*画像をクリックすると横尾英子ブログへつながります*            

日本画ホームページは↓

http://eiko.yokoo-art.com  (フラッシュで見れます)

“関係(かんけい)” への5件のフィードバック

  1. お久しぶりご無沙汰しています。
    おかげさまで今年三月に日本音楽学会認定音楽療法士合格しました。
    実践論文は児童の活動で和歌。百人一首も使います。
    万葉の昔の人は、思いを和歌にのせてうたっていました。歌は生活の一部でした。

    ラブレターも歌です。現代語訳したらこんな作品もあります。
    「きみがすき もいちどあいたい 待ってるよ」と彼が歌いました
    彼女は「あしたはごめん あさってにして」と歌で返しました。
    これは万葉から、平安までの当たり前でした。

    うたが生活の一部になれたらどれほどの人が心の健康を改善できるでしょうか。
    やることに意義が有り、上手い下手ではなく健康管理のために芸術活動ができますように。
    日本の感性や身体の使い方のよい部分の復活に努力しています。
    資料時々送るからね、読んでね。 
    今、考え中なのは「誰でも読める日本の歴史物語」一昨年大田区内の高齢者施設で実践した内容です。
    もうひとつは教材の作曲や共通教材への共感と指導のあり方です。
    またよろしくね。 

  2. ご無沙汰しています。
    日本音楽療法学会認定音楽療法士おかげさまで合格しました。堀直子です。
    発表したのは和歌。古代から平安まで歌でラブレターは当たり前。
    日本の感性の学びを続けています。
    資料送りましたよかったら見てね。またよろしくね。

  3. アメブロ書いているよ。寺子屋大田桜仁欅会主宰で出しています。
    身近で見つけた和むものや音楽療法関係、和文化関係を出しています。
    さっきの追加です。

    1. 堀直子様へ
      寺子屋の活動は充実していますか?
      私は夏場に東大病院に入院して元気になれたら又お会いできたらと思っています。
      お気遣いをいつもありがとうございます。
      返信が遅れてごめんなさい。紀子より

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